音楽

【洋楽】メロディアスないい曲ばっかり100曲集めました。

メロディアスな曲が好きなあなたに。

バラード多めでお届けする洋楽特集。

※20曲ごとにページを変えています。ぜひ最後までお楽しみください。

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-001- シネイド・オコナー 『Nothing Compares 2 U』

プリンスのカヴァー曲で、切なくも美しいメロディが胸をしめつける。神秘的な雰囲気を漂わせるアレンジと歌声が素晴らしく、感動的な名曲。

-002- 4ノン・ブロンズ 『What’s Up』

カリフォルニア州出身のロックバンド『4ノン・ブロンズ』が1993年に世界中でヒットさせた曲。Vo.リンダ・ペリーのファルセットを使った力強い絶唱が、超絶カッコイイ。

-003- トレイン 『Drops of Jupiter』

2002年にグラミー賞を受賞したアルバムのタイトル曲。トレインを代表するキラーチューンであり、哀愁ある歌声もメロディも一度聴いたら耳から離れない。

-004- ロビー・ウィリアムス 『Angels』

美しいピアノの音色に寄り添うように響きわたる温かい歌声。これぞバラードと言える素晴らしい楽曲で、何度もリピートしたくなる魅力があふれている。

-005- ジェイムス・モリソン 『Undiscovered』

愛おしいほどのハスキーヴォイスでこんな素敵な曲を歌われたらたまらない。ソウルフルなバラードが好きならきっとハマる、涙腺さえも刺激する名曲。

-006- クリス・コーネル 『When Bad Does Good』

ストリングスをバックに、アカペラの熱唱で始まる曲の出だしからして最高。人の声がここまで感動を誘うものなのか。亡くなったことが悔やまれるロックシンガーの、心揺さぶる名曲。

-007- レディー・ガガ 『Always Remember Us This Way』

聴かず嫌いだったレディ・ガガの見方を180度変えてくれた曲。映画『アリー/スター誕生』サウンドトラックに収録。こんなにパワフルかつエモーショナルにバラードを歌う人だとは思ってもみなかった。

-008- サム・スミス 『One Last Song』

なんと言ってもこの人の魅力は声にある。天使の歌声とも称される美声と胸に沁み入るメロディが心地いいパワーバラード。合いの手のような女性バックコーラスもいい味を出している。

-009- ブランディ・カーライル 『The Story』

レディオヘッド初期のトム・ヨークにも似たエモさを感じる楽曲。静と動が同居するこの曲では声が擦り切れるほどの絶唱も聴くことができ、鳥肌もののカッコ良さがある。

-010- プリンス 『Purple Rain』

もはや説明不要の名曲。もしプリンスを知らないならこの曲をぜひ視聴してほしい。ロック&ソウルの珠玉のバラードに感涙必至。すごいよ、ホント。

-011- アダム・レヴィーン 『Lost Stars』

映画『はじまりのうた』劇中歌。アダム・レヴィーンと言えばマルーン5でも素晴らしいバラードを何曲も聴くことができるが、そのどれをも超える曲。映画も面白いので見てない方はぜひ。

-012- ジョージ・マイケル 『One More Try』

ワム!解散後のソロ・デビュー・アルバムかつ不滅の名盤『FAITH』に収録。泣きたい気分な夜に聴いたら、大泣きしてしまいそうな儚くも美しい秀逸なバラード。

-013- コールドプレイ 『Yellow』

ビッグになりすぎたバンド『コールドプレイ』の代表曲と言えばやはりこれだろう。私的な思いを言えばコールドプレイは断然に活動初期がいい。シンプルなバンド・スタイルの方がこのバンドに合ってると感じるのは私だけだろうか。

-014- マイ・ケミカル・ロマンス 『Welcome To The Black Parade』

緩急を織り交ぜたメロディアス・パンクの名曲。目まぐるしい展開ながらも、始めから終わりまでずっとメロディアスな展開なのが素晴らしい。歌の良さは言わずもがな、この曲で聴けるギタープレイがまた良いんだよなぁ。

-015- シザー・シスターズ 『Take Your Mama』

超絶ポップでキャッチーなこの曲の魅力をひと言で表現するのは難しいが、聴くとハッピーな気分になれるのは間違いない。どこかレトロな匂いも感じるバンドの最高な一曲。

-016- キングス・オブ・レオン 『WALLS』

ピアノとアコギの静かな伴奏の中で、深みのある温かい歌声が胸の奥に響いてくる。やさしくときにエモーショナルに。一人で静かに聴きたいグッド・ミュージック。

-017- メイシー・グレイ 『I Try』

デビュー・アルバム『オン・ハウ・ライフ・イズ』に収録。ソウル/R&Bシンガーで、ハスキーな歌声がとても魅力的。ささやくような歌唱からエネルギッシュな熱唱までが凝縮されている。

-018- ザ・フレーミング・リップス 『Race For The Prize』

この曲はハマったなぁ。粗削りなサウンドに詰め込まれた、どこか切なく甘酸っぱいメロディ。ボーカルの何とも言えないヨレヨレ感が、曲に何倍もの素敵なエキスを足している気がする。

-019- ベック 『Debra』

ベックにはめずらしく?ファルセットをたっぷりと楽しめるソウルフルな楽曲。これがまた堪らなくセクシー。音楽性が幅広い人だけど、こんな曲も書けちゃうのはやっぱり凄い。最高。

-020- ガンズ・アンド・ローゼス 『November Rain』

ハードロック・バンドがピアノを使って本気でバラードを作ったらこんなん出来ましたけど。みたいな感じだとしたら、カッコ良すぎでしょう、これは(笑)。さすが世界中を熱狂させたバンド。HR/HMなんて範疇では収まらない必聴の名曲。

 

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